院長紹介

石川眞樹夫

SS37年2月12日秋田県生まれ、横手市育ち。札幌市中央区「クリニック光のいずみ」院長。

内科・小児科・アレルギー科・心療内科・精神科。 

S63年、秋田大学医学部卒。中通総合病院で産婦人科、小児科、消化器内科を主に研修。

H2年、平賀総合病院で消化器内科と心療内科、ターミナルケアの中期研修。

H4年、上尾厚生病院、内科医長兼ホスピス医。小児科兼務。

H5年、北海道温根湯温泉クリニック院長。内科小児科心療内科。

H7年、新宿マインズタワークリニック院長。心療内科精神科。

H9年5月から新逗子クリニック院長。内科小児科心療内科精神科。

H27年12月バッチ自然療法クリニックを札幌市に開設。

H29年7月クリニック名を「クリニック光のいずみ」に変更し、院長として現在に至る。 

 

NLPカウンセリング、バッチフラワーレメディ、純金療法、自己免疫尿療法、バイオグラフィーワーク、ホ・オポノポノを用いる自然療法で、合併症をかかえ、多くの処方薬を服用して副作用で悩んでいる人々や、難治性のアレルギー疾患・難病などで苦しむ子どもさん達の療養を支援し、自然療法、食事療法により、少しでも薬剤の使用を減らし、その人らしい生活と健康を維持出来るよう、医師として研究を続け、実績を重ねて来ました。その成果をこのクリニックで自然療法医師として提供させて頂きます。

Dr.E.Bach財団公認プラクティショナー

NLPマスタープラクティショナー

バッチ自然療法研究所代表